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  <title type="text">お葬式の代理に関するブログ</title>
  <subtitle type="html">お葬式の代理出席などのサービスについての情報ブログです</subtitle>
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  <updated>2017-11-15T19:38:16+09:00</updated>
  <author><name>so-dai</name></author>
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    <published>2017-11-30T17:23:07+09:00</published> 
    <updated>2017-11-30T17:23:07+09:00</updated> 
    <category term="葬式代理手続きでの名刺あれこれ" label="葬式代理手続きでの名刺あれこれ" />
    <title>お葬式に代理出席した際の名刺の扱い</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>お葬式での代理出席をする場面というのは、社会人になると何度か自分の身にも訪れるようになります</div>
<div>お仕事の繋がりがある故人の方に対して会社の上司に代わって、部下がお葬式へお伺いすることは頻繁にありますので、いつ勤め先で自分にその役が回ってくるかはわかりませんし、結婚すれば仕事で忙しい旦那さんに代わって奥さんが参列されるケースも多くあります</div>
<div>代理出席する際にはちょっと特別な、それに準じた作法・マナーがありますから、代理の方に恥をかかせない為、そして自分自身の為にもきちんとした正しいマナーを知っておきましょう</div>
<div></div>
<div>お葬式はいつも突然やってきますから、いつ自分が参列する側になってもいいように、常にマナーなどは把握しておきましょう</div>
<div>代理出席をすると、亡くなられた方のご親族の方にとって誰が誰の代理として参加されたのかわからない、把握できない状況となってしまいかねませんから、きちんとそういった迷惑をかけない為にもマナーを守り、それに準じた行動を行うべきです</div>
<div></div>
<div>仕事関係でつながっている故人のお葬式に参列した場合は、会社の名刺を求められるケースがあります</div>
<div>個人名ではなく、会社名や住所などの重要な情報がのっている名刺を残してもらえることは遺族の方にとってはわかりやすく、お返しの手配も簡単になります</div>
<div>その際は代理出席している自分ではなく、来るべきだった上司の名刺をお渡ししますから、葬儀へお伺いする前に上司から名刺を預かっておくようにしましょう</div>
<div>通夜などによっては受付が用意されていない場合もありますが、その際にお焼香の時に香典と一緒に名刺を添えて祭壇へお供えしておきましょう</div>
<div>その際に、お渡しする上司の名刺をあらかじめ左下部分をちょっとだけ内側に折り曲げるか、名刺の右上に「弔」と一文字かいておくのがマナーです</div>
<div>自分の名刺をお渡しする際には、代理で出席していることがわかりやすいように、名刺の右上に代理の「代」という文字を書いておきます</div>
<div></div>
<div>なお、通夜や葬儀中にはさまざまな方が出入りしますが、仕事上のつながりがあっても、それぞれが仕事の名刺交換を行たり、紹介したり挨拶し合うことはマナー違反とされています</div>
<div>代理の出席であっても、自分は会社の代表として参列しているわけですから、会社の看板を背負った気持ちを忘れずに気を引き締めて参加してください</div>
<div></div>
<div>会社関連の方や取引先、得意先の方の社員や、社長さんのご家族などが亡くなられた場合などの情報がわかった際には、会社の判断によってどのように対応するかが変わってきますから、上司にその事実を報告し、どのようにすればよいかを聞いてみましょう</div>
<div></div>]]> 
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    <author>
            <name>so-dai</name>
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    <published>2017-11-22T20:00:58+09:00</published> 
    <updated>2017-11-22T20:00:58+09:00</updated> 
    <category term="葬式代理出席時の記帳について" label="葬式代理出席時の記帳について" />
    <title>お葬式に代理出席での記帳の方法と注意点</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>お通夜、告別式などは急に行われることがほとんどですから、ぜひとも参列したいという気持ちはあっても、なかなか都合が合わずに代理の方にお願いするケースもあります</div>
<div>代理で参列する方はきちんとしたマナーを身に着けておき、参列できなかった代理の依頼された方に代わってきちんと失礼のないように、遺族と個人へお悔やみの気持ちを伝えなければいけません</div>
<div></div>
<div></div>
<div>今回は芳名帳への記帳の方法です</div>
<div>芳名帳はその会に誰が参列されたのかを知るための記録です</div>
<div>きちんと代理としてきた責任をもって記帳しましょう</div>
<div></div>
<div>人に代わって参列する場合には「誰の代理人として来たのか」を受付でのご挨拶時に伝え、香典をお渡しします</div>
<div>記帳の際に自分が代わりとして来た方の名前を書くことになりますので、その方の住所とお名前の下か横のほうに代理がきたという意味で「代」と小さめの文字で書いておきましょう</div>
<div>その下に自分の名前を書いておきます<br />
<br />
</div>
<div>会社関係で上司の代わりに参列する場合にはその部署名や上司の役職とお名前を書き、その下か横のほうに「代」と書き、住所の欄には故人とは仕事上の関係として参列したのであれば住所の欄には上司の勤務先住所を記入します</div>
<div>仕事上のつながりで参列した際には受付で名刺の提出を求められることも慣習として残されていることもあるのですが、その際には自分の名刺ではなくて上司の名刺をお渡しする必要があるので、あらかじめ預かっておきましょう</div>
<div>その際、通常のビジネスの場とは違いますから、自発的に自分の名刺を差し出す必要はなく、それはマナー違反になりますので、あくまで上司の代わりとしてきたという立場をわきまえなければなりません<br />
<br />
</div>
<div>また、よくあるのが旦那さんの代わりに奥さんが参列されるケースでも、奥さん自身の名前ではなく、旦那さんの名前を書き、その左下のほうに「内」と書いておきます</div>
<div>奥さんがもし、親類の葬儀に参列する際はまた異なり、その家族単位での参列という意味合いになりますから、旦那さんの名前と共に奥さんの名前も両方を記入しておきます<br />
<br />
</div>
<div>亡くなられた方の自宅で行われる通夜のような場合、そもそも受付自体が用意されてないこともありますから、その際は直接、誰の代わりで来たのか、どういった事情で代理人が来ることとなったのかを簡単にお話し、お悔やみの言葉を述べます</div>
<div>それから、このような場所に本人もこれなかったことを申し訳ないと思っている気持ちもお伝えしておきましょう</div>
<div>ご遺族の方々にご挨拶後、香典は直接、祭壇に拝礼する際に祭壇側に向けてお供えします</div>
<div>記帳は必要ありません</div>]]> 
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            <name>so-dai</name>
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    <published>2017-11-15T20:16:32+09:00</published> 
    <updated>2017-11-15T20:16:32+09:00</updated> 
    <category term="葬式の代理出席" label="葬式の代理出席" />
    <title>お葬式への代理出席業者について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>お葬式の際に代理で出席をする方がいらっしゃいます</div>
<div>参列される方がどうしてもご都合が合わず、代わりの方にお願いする場合と、あともう１つはご遺族の方の依頼でお知り合いや専門業者の方に依頼して代理出席するケースとの２通りあります</div>
<div><br />
<br />
</div>
<div>お葬式とは急に行われることがほとんどですから、急なスケジュール調整が必要だったりとどうしても時間的都合がなかなかつけられない事もあるとは思いますが、以前から繋がりのある方とのお別れの場に参加しないというのも失礼にあたるような気がして、どうしても心残りな部分が一生残ってしまうと思います</div>
<div>できる限り、告別式当日だけではなくともお通夜だけでも参加したいものですが、やはり急な日程調整が必要だったり、遠方にいる為に参加が難しい、身体の不調やケガや病気などでどうしても参列できない、高齢になって会場までいくことができないなど、どうしても参加が難しいという場合はあるでしょう<br />
<br />
</div>
<div></div>
<div>そういった場合でいま、代わりに出席をしてくれる葬式代理サービスを行う業者がいまニーズを高めています</div>
<div>そのご依頼主に代わってお葬式へ参列したり、あるいはご遺族の方の依頼で参列者の代わりにお葬式へお伺いするといった内容です<br />
<br />
</div>
<div></div>
<div>赤の他人を代わりの人としてたてて参列してもらうというのは、どこか失礼な気もしますが、全く参列しないよりは失礼に該当しないと思います</div>
<div>自分自身にはどうしてもお伺いしたいが、それもできないので代わりの人を立ててまでお別れをしたいという気持ちは、亡くなられた方へもその気持ちはきっと届くでしょう<br />
<br />
</div>
<div></div>
<div>また、ご遺族の方の依頼によって葬式代理業者が参列するケースに関しては、亡くなった方への供養としてより多くの人に見守ってもらいたい、盛大な雰囲気の中で送り出してあげたいなど、様々な気持ちを込めてのご依頼がほとんどです</div>
<div>亡くなられた方にとっても少ない参列者の中で、しんみりとただただ静かに送られるだけでは寂しい思いをするかもしれません<br />
<br />
</div>
<div></div>
<div>業者によって料金やシステムも変わってきます</div>
<div>１回あたりの料金だったり、参列にかかった時間の時間単位で料金が発生したり、その他として出張料や交通費などが加算されるケースもあります</div>
<div>なお、参列の際は香典を代理の方に渡してもらうこととなりますから、香典に関してはほとんどその依頼者側が代理の方へ別途お支払することが通例です<br />
<br />
</div>
<div></div>
<div>葬式代理出席の専門業者もありますがその数は少なく、ほとんどの地域では人材派遣の業者さんだったり、冠婚葬祭やそれ以外のパーティーや講演会などの場へさまざまな代理出席を引き受けている業者さん、または地元に根付いた御用聞きとして家事代行などをされている業者さんも代理出席を引き受けている会社があります</div>
<div></div>
<div>専門業者さんはノウハウももちろんありますが料金は高めとなっていることが多いので、短い時間で代わりに参列するだけの葬式代理の場合は、料金の安い便利屋さんであってもきちんとした一般的な</div>
<div>礼儀をわきまえている方であれば問題はないでしょう</div>
<div>特に、ご遺族の意向でお願いする場合には複数人を呼ぶことがほとんでしょうから、費用を抑える為にもできる限り安い業者さんを選ぶ必要があります</div>]]> 
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            <name>so-dai</name>
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